12月5日にクリアした今作品ですが、実は初回限定版を購入していたので、「ドラマCDラジオネオスフィア」と言うものが、特典として付いていて、寝る前に少しずつ聞いて行き、ようやく聞き終わったので、遅くなりましたが、クリア後の感想を書きます。
このゲームを最初に購入したきっかけは、「街発展ADV+シミュレーション」というジャンルに惹かれたのと、単純に登場キャラクターの絵が可愛らしかったからですね。(絵師 駒都えーじ)
私は、シュミレーション自体、ほとんどした事がなかったのですがもう、凄くハマりました。このゲームを噛み砕いて説明すると「商品を作成する」ってだけなんですよ。同じ作業ばかりなので、ある程度プレイしたら飽きそうなんですが、色々と飽きない様に工夫がされているんですよ。(そこが本当にすばらしいです。)では、これについては、また後で書きます。とりあえず、クリア後の評価を書きます。
総プレイ時間【31時間】
ストーリー B
戦闘 なし
グラフィック A
オリジナリティー B
ハマリ度 A
ロード A
総合 A

【FIN】
という高評価になりました。
ストーリーですが、私はとてもよかったと思います。最後まで予測不能でしたし、終盤直前までまったり展開だったのですが、終盤になると急に急展開でシリアスな話になったり。私が、クリアしたEDは元老院EDというEDらしいのですが、「これでいいの!?え?その後、どうなったの?」とかなり思いました。うー、その後の展開が気になる・・・。他にも2種類EDがあるのでぜひ、見たいです。今、やっているゲームがなければ、間違いなく、また最初からプレイしてたでしょう。
以下、良い所、悪い所
良い所
・会話
このゲームは凄く難しい言葉や専門的な話が良く出てきます。しかし、主人公を含め、メインのキャラ達は10代前半の小娘ばかり(笑)。そのギャップが凄く笑えます。さらに、ナノカの性格が凄く明るくて、その性格が良くシナリオに分かりやすいように書かれているんですよ。このゲームに何度、励まされたか・・・。
・基本は物作りだけど・・・
基本は工房に篭って物を作るだけなんですが、それだけでは飽きないように、工房に依頼人がきたり、町でお祭りが開催されたり、ただの物作りでも飽きが来ない様に工夫がされています。でも、私は、物を作っている時に、誰かが来たら正直、面倒くさかったので(イベントに入るから)、「居留守システム」が欲しかったですね。
・会話ログ
会話ログと言って、履歴みたいに一度、出た台詞を、もう一度、聞けるシステムが凄く良かったです。間違えて2度押しなんかをして、飛ばしてしまった台詞をもう一度聞けるのは地味にですが、よくプレイヤーの事を考えているなと思いました。
・雰囲気が良い。
もうね。雰囲気がたまりません。かなりのまったり度。癒し系ゲームですよ。
悪い所
・新商品の入荷が分かりにくい
ほとんど悪い所はなかったですが、あるとしたらこれ位ですね。
ナノカが売った商品やナノカじゃ作れないアイテムを、お店で買えたりするんですが、それの入荷が、分かりにくいです。なので、イベントで詰まると、いちいち町中の店を周り、新しいアイテムが入ってないか?調べるのが大変でした。
予想外に凄く面白かったソフトでした。もう完全に、蒼い空のネオスフィアのファンになっちゃいましたよ。前作の蒼い海のトリスティアも凄く欲しくなりました。3月にパソコン版で暁のアマネカと蒼い巨神という、キャラは違えど続編にあたるものがでるそうなのですが、凄くやりたいです。シュミレーション好き、まったりした雰囲気が好き人にはぜひやって欲しいですね。
このゲームを最初に購入したきっかけは、「街発展ADV+シミュレーション」というジャンルに惹かれたのと、単純に登場キャラクターの絵が可愛らしかったからですね。(絵師 駒都えーじ)
私は、シュミレーション自体、ほとんどした事がなかったのですがもう、凄くハマりました。このゲームを噛み砕いて説明すると「商品を作成する」ってだけなんですよ。同じ作業ばかりなので、ある程度プレイしたら飽きそうなんですが、色々と飽きない様に工夫がされているんですよ。(そこが本当にすばらしいです。)では、これについては、また後で書きます。とりあえず、クリア後の評価を書きます。
総プレイ時間【31時間】
ストーリー B
戦闘 なし
グラフィック A
オリジナリティー B
ハマリ度 A
ロード A
総合 A

【FIN】
という高評価になりました。
ストーリーですが、私はとてもよかったと思います。最後まで予測不能でしたし、終盤直前までまったり展開だったのですが、終盤になると急に急展開でシリアスな話になったり。私が、クリアしたEDは元老院EDというEDらしいのですが、「これでいいの!?え?その後、どうなったの?」とかなり思いました。うー、その後の展開が気になる・・・。他にも2種類EDがあるのでぜひ、見たいです。今、やっているゲームがなければ、間違いなく、また最初からプレイしてたでしょう。
以下、良い所、悪い所
良い所
・会話
このゲームは凄く難しい言葉や専門的な話が良く出てきます。しかし、主人公を含め、メインのキャラ達は10代前半の小娘ばかり(笑)。そのギャップが凄く笑えます。さらに、ナノカの性格が凄く明るくて、その性格が良くシナリオに分かりやすいように書かれているんですよ。このゲームに何度、励まされたか・・・。
・基本は物作りだけど・・・
基本は工房に篭って物を作るだけなんですが、それだけでは飽きないように、工房に依頼人がきたり、町でお祭りが開催されたり、ただの物作りでも飽きが来ない様に工夫がされています。でも、私は、物を作っている時に、誰かが来たら正直、面倒くさかったので(イベントに入るから)、「居留守システム」が欲しかったですね。
・会話ログ
会話ログと言って、履歴みたいに一度、出た台詞を、もう一度、聞けるシステムが凄く良かったです。間違えて2度押しなんかをして、飛ばしてしまった台詞をもう一度聞けるのは地味にですが、よくプレイヤーの事を考えているなと思いました。
・雰囲気が良い。
もうね。雰囲気がたまりません。かなりのまったり度。癒し系ゲームですよ。
悪い所
・新商品の入荷が分かりにくい
ほとんど悪い所はなかったですが、あるとしたらこれ位ですね。
ナノカが売った商品やナノカじゃ作れないアイテムを、お店で買えたりするんですが、それの入荷が、分かりにくいです。なので、イベントで詰まると、いちいち町中の店を周り、新しいアイテムが入ってないか?調べるのが大変でした。
予想外に凄く面白かったソフトでした。もう完全に、蒼い空のネオスフィアのファンになっちゃいましたよ。前作の蒼い海のトリスティアも凄く欲しくなりました。3月にパソコン版で暁のアマネカと蒼い巨神という、キャラは違えど続編にあたるものがでるそうなのですが、凄くやりたいです。シュミレーション好き、まったりした雰囲気が好き人にはぜひやって欲しいですね。
![]() | 蒼い空のネオスフィア ~ナノカ・フランカ発明工房記2~(初回限定版) (2007/02/22) PlayStation2 商品詳細を見る |
プレイ時間【1時間7分】
〜前回のあらすじ〜
政治的には、現状をどうしても打破できない元老院は、Eウェポンのロボットを集めて王宮を制圧します。ナノカはなんとか女王エリンシエ、帝国エージェントのフェアリを救出する事に成功したが、新たな問題が浮上してしまいます。帝国は、ネオスフィアが元老院に制圧された事を知り、自国の外敵になる事を恐れ、先制攻撃を仕掛けるため、軍をネオスフィアへ送ったのでした。
女王エリンシエは、どうにか話し合いで、元老院を抑えようとするが、当然効果はまったくなし。(まあ、今更聞く相手でもないと思いますがね・・・。)
帝国とネオスフィアの戦争を止めるため残された手は一つ。
『元老院が帝国軍対策のために、Eウェポンに導入しようとしているオリハルコンを破壊する事』です。元老院はナノカ達の狙いがわかりなんとかオリハルコンを破壊されまいとEテク兵を送ります。

【元老院のトップ、グリャマン怒る】
しかし、ナノカの相棒スツーカ、テンザンやフェアリの行動や、女王エリンシエや友人のノキの力を借り、オリハルコンを破壊する事に成功したのでした。これにより、元老院が帝国と戦争しようとする事態は避けられました。
グリャマンを含め、今回の行動を起こした元老院の人達は追放され、ネオスフィアに今まで通りの平和が訪れました。

【一件落着!?】
・・・と、行かないからビックリ(笑)
まあ、そりゃあ、そうでしょうね。帝国はわざわざ軍を連れてきてるのに、「内戦が終わったから帰れ!」と言っても帰る分けないですね。元老院がこのまま、ネオスフィアを占拠してると、帝国に攻められ危険な状態になる可能性もありましたしね。
女王エリンシエは、11歳ながらも超天才的な政治を行いますが、その原因が、先代の王達の記憶を脳に叩き込む『記憶転写』をEテクで行っていたからでした。
問題は帝国の先代と、ネオスフィアの先代だけに契約された、秘密条約の記憶もエリンシエはそれにより、知っている事でした。このことを帝は知り、帝国は女王エリンシエに『女王の辞任』『帝国で暮らす』という条件を付け、今回の一連の騒ぎを閉めると要求してきます。当然、これは呑む以外の選択肢はありません。
と言う事で、元老院派ではなく、貴族の血を引いている(貴族は全員、どちかというと元老院派)
ナノカの友人ノキが次の女王になる事になりました。ノキは、ネオスフィアの1地区の区長をやっていたので、適任といえば適任ですが、予想外すぎてビックリしました。女王の交代の儀式を終え、これで完全に一件落着。

【左、エリンシエ 右、ノキ】
4月も終わりナノカがネオスフィアにきて1年間が経過して、ナノカの仕事も終わりました。
帝国エージェントのフェアリも帝国へ帰ります。最後の夜にナノカにだけあいさつをしに来てくれます。さて次は、いよいよナノカが帝国に帰る日です。元女王のエリンシエも引き連れて。
そういえば、エリンシエがまだ女王だった3月くらいのイベントで、
エリンシエがナノカに「ネオスフィアに残ってくれ。ナノカがいないと寂しい。」と何度か言いますが、『エリンシエが帝国に来る』という形で、ナノカと一緒にいる事になりました。END
これでゲームクリアでした。いやー面白かった。
これはすばらしいゲームでしたよ。最高に面白かったです。
クリア後の感想や点数をつけていきたいところですが、それはまた後日、別の記事にて書きます。楽しみに待っててください。
〜前回のあらすじ〜
政治的には、現状をどうしても打破できない元老院は、Eウェポンのロボットを集めて王宮を制圧します。ナノカはなんとか女王エリンシエ、帝国エージェントのフェアリを救出する事に成功したが、新たな問題が浮上してしまいます。帝国は、ネオスフィアが元老院に制圧された事を知り、自国の外敵になる事を恐れ、先制攻撃を仕掛けるため、軍をネオスフィアへ送ったのでした。
女王エリンシエは、どうにか話し合いで、元老院を抑えようとするが、当然効果はまったくなし。(まあ、今更聞く相手でもないと思いますがね・・・。)
帝国とネオスフィアの戦争を止めるため残された手は一つ。
『元老院が帝国軍対策のために、Eウェポンに導入しようとしているオリハルコンを破壊する事』です。元老院はナノカ達の狙いがわかりなんとかオリハルコンを破壊されまいとEテク兵を送ります。

【元老院のトップ、グリャマン怒る】
しかし、ナノカの相棒スツーカ、テンザンやフェアリの行動や、女王エリンシエや友人のノキの力を借り、オリハルコンを破壊する事に成功したのでした。これにより、元老院が帝国と戦争しようとする事態は避けられました。
グリャマンを含め、今回の行動を起こした元老院の人達は追放され、ネオスフィアに今まで通りの平和が訪れました。

【一件落着!?】
・・・と、行かないからビックリ(笑)
まあ、そりゃあ、そうでしょうね。帝国はわざわざ軍を連れてきてるのに、「内戦が終わったから帰れ!」と言っても帰る分けないですね。元老院がこのまま、ネオスフィアを占拠してると、帝国に攻められ危険な状態になる可能性もありましたしね。
女王エリンシエは、11歳ながらも超天才的な政治を行いますが、その原因が、先代の王達の記憶を脳に叩き込む『記憶転写』をEテクで行っていたからでした。
問題は帝国の先代と、ネオスフィアの先代だけに契約された、秘密条約の記憶もエリンシエはそれにより、知っている事でした。このことを帝は知り、帝国は女王エリンシエに『女王の辞任』『帝国で暮らす』という条件を付け、今回の一連の騒ぎを閉めると要求してきます。当然、これは呑む以外の選択肢はありません。
と言う事で、元老院派ではなく、貴族の血を引いている(貴族は全員、どちかというと元老院派)
ナノカの友人ノキが次の女王になる事になりました。ノキは、ネオスフィアの1地区の区長をやっていたので、適任といえば適任ですが、予想外すぎてビックリしました。女王の交代の儀式を終え、これで完全に一件落着。

【左、エリンシエ 右、ノキ】
4月も終わりナノカがネオスフィアにきて1年間が経過して、ナノカの仕事も終わりました。
帝国エージェントのフェアリも帝国へ帰ります。最後の夜にナノカにだけあいさつをしに来てくれます。さて次は、いよいよナノカが帝国に帰る日です。元女王のエリンシエも引き連れて。
そういえば、エリンシエがまだ女王だった3月くらいのイベントで、
エリンシエがナノカに「ネオスフィアに残ってくれ。ナノカがいないと寂しい。」と何度か言いますが、『エリンシエが帝国に来る』という形で、ナノカと一緒にいる事になりました。END
これでゲームクリアでした。いやー面白かった。
これはすばらしいゲームでしたよ。最高に面白かったです。
クリア後の感想や点数をつけていきたいところですが、それはまた後日、別の記事にて書きます。楽しみに待っててください。
一気に2回分書きます。
プレイ時間
前回【50分】
今回【80分】
〜前回のあらすじ〜
帝国のエージェントであるフェアリ(コードネーム グレイゴースト)は、ナノカの力を借り、以前ボコられたグリーペンと戦い大きなダメージを与える事に成功しました。ついでにネオスフィアの地下に建てられた元老院の工場を爆破しました。
フェアリの隠密行動により、元老院は工場を爆破させられ、女王派は勝利確定の確実に有利な展開となりました。帝国的にも、帝国の敵となりそうなネオスフィアの元老院の工場を破壊できたので、良い事ばっかりです。
・・・と思っていたら!な、なんと!工場は別にもう一つあったのでした!元老院が雇った工房師『ジュラーブルク』は、いつか、こういう事が必ずおきると予定しておき、さらに地下に別の工場を建設していたのでした。この事には、元老院のトップである『グリャマン』も知りませんでした。って、トップも知らなかったって、どこからこの金は出たんでしょうね・・・。
結局、何の問題なく元老院は、工場を使用する事ができ、ジュラーブルクからEウェポンなどの兵器の設計をしてもらい着々と準備を進めていく元老院はついに行動を起こしました。
『ネオスフィア制圧作戦!!&帝国へ攻撃作戦。』

【これは・・・】
ほぼ負け決定だった元老院側が女王側に対抗できる最後の手段。「兵器による、力での制圧。宮殿を完全に乗っ取り、女王側の人間を幽閉し、女王は隔離し、政治的実権をすべて元老院が支配する」という最悪の手段でした。女王派の人間は殺されはしないものの、完全に元老院側に捕らえられてしまいました。ちなみに、帝国エージェントのフェアリもつかまってしまいました。(Eスーツは前回のグリーペンとの戦闘で完全に崩壊し、ナノカへ修理を頼んでいたので手元にありませんでした。)
さらに、それだけじゃなく、元老院は帝国へも攻撃を仕掛ける気でいるみたいです。

【無謀過ぎる】
ナノカ達は、試行錯誤してなんとか、女王とフェアリを奪還する事に成功。しかし、また新たな問題が浮上してきました。

【エリンシエ救出作戦】
元老院が力によるネオスフィアを支配したのを知った帝国は、自国の敵になるのを恐れて、先に先制攻撃を仕掛けるために、ネオスフィアへと空軍を送ったのでした。帝国軍接近中。どうするナノカ!どうなるネオスフィア!?
という事でいよいよクライマックスです。
プレイ時間
前回【50分】
今回【80分】
〜前回のあらすじ〜
帝国のエージェントであるフェアリ(コードネーム グレイゴースト)は、ナノカの力を借り、以前ボコられたグリーペンと戦い大きなダメージを与える事に成功しました。ついでにネオスフィアの地下に建てられた元老院の工場を爆破しました。
フェアリの隠密行動により、元老院は工場を爆破させられ、女王派は勝利確定の確実に有利な展開となりました。帝国的にも、帝国の敵となりそうなネオスフィアの元老院の工場を破壊できたので、良い事ばっかりです。
・・・と思っていたら!な、なんと!工場は別にもう一つあったのでした!元老院が雇った工房師『ジュラーブルク』は、いつか、こういう事が必ずおきると予定しておき、さらに地下に別の工場を建設していたのでした。この事には、元老院のトップである『グリャマン』も知りませんでした。って、トップも知らなかったって、どこからこの金は出たんでしょうね・・・。
結局、何の問題なく元老院は、工場を使用する事ができ、ジュラーブルクからEウェポンなどの兵器の設計をしてもらい着々と準備を進めていく元老院はついに行動を起こしました。
『ネオスフィア制圧作戦!!&帝国へ攻撃作戦。』

【これは・・・】
ほぼ負け決定だった元老院側が女王側に対抗できる最後の手段。「兵器による、力での制圧。宮殿を完全に乗っ取り、女王側の人間を幽閉し、女王は隔離し、政治的実権をすべて元老院が支配する」という最悪の手段でした。女王派の人間は殺されはしないものの、完全に元老院側に捕らえられてしまいました。ちなみに、帝国エージェントのフェアリもつかまってしまいました。(Eスーツは前回のグリーペンとの戦闘で完全に崩壊し、ナノカへ修理を頼んでいたので手元にありませんでした。)
さらに、それだけじゃなく、元老院は帝国へも攻撃を仕掛ける気でいるみたいです。

【無謀過ぎる】
ナノカ達は、試行錯誤してなんとか、女王とフェアリを奪還する事に成功。しかし、また新たな問題が浮上してきました。

【エリンシエ救出作戦】
元老院が力によるネオスフィアを支配したのを知った帝国は、自国の敵になるのを恐れて、先に先制攻撃を仕掛けるために、ネオスフィアへと空軍を送ったのでした。帝国軍接近中。どうするナノカ!どうなるネオスフィア!?
という事でいよいよクライマックスです。
プレイ時間【1時間50分】
ナノカの知らない所で、帝国のエージェントのフェアリは、機械人間のグリーペンと戦闘し、半殺し一歩手前ぐらいまでボコボコにされたので、次に勝負する時のために、ナノカにE−スーツに直接フラグでつなげられ、相手の動きが分かるゴーグル制の「戦闘予想プログラム」の依頼を頼みました。

【驚くナノカ】
当然、その依頼に驚くナノカでしたが、フェアリはナノカが心配しないように隠していました。うーん。良い人だなぁ。

【説明中】
しかしそれでも、フェアリが危険な仕事をしているんだろう。と心配するナノカでしたが、その事について質問されても
「何も知らないよ。」としれっと言っちゃうスツーカもカッコよかったです。
んで、再度!グリーペンと再戦!

【グリーペンVSフェアリ】
結局、人間が機械人間にかなうはずがなく、爆弾を爆発させてEスーツの能力で逃げ出し、痛みわけの形で終わりました。しかし、この戦闘によって、元老院の秘密地下の工場が破壊しました。でも、フェアリが着ていたEスーツは完全に壊れてしまいました。
ナノカの知らない所で、帝国のエージェントのフェアリは、機械人間のグリーペンと戦闘し、半殺し一歩手前ぐらいまでボコボコにされたので、次に勝負する時のために、ナノカにE−スーツに直接フラグでつなげられ、相手の動きが分かるゴーグル制の「戦闘予想プログラム」の依頼を頼みました。

【驚くナノカ】
当然、その依頼に驚くナノカでしたが、フェアリはナノカが心配しないように隠していました。うーん。良い人だなぁ。

【説明中】
しかしそれでも、フェアリが危険な仕事をしているんだろう。と心配するナノカでしたが、その事について質問されても
「何も知らないよ。」としれっと言っちゃうスツーカもカッコよかったです。
んで、再度!グリーペンと再戦!

【グリーペンVSフェアリ】
結局、人間が機械人間にかなうはずがなく、爆弾を爆発させてEスーツの能力で逃げ出し、痛みわけの形で終わりました。しかし、この戦闘によって、元老院の秘密地下の工場が破壊しました。でも、フェアリが着ていたEスーツは完全に壊れてしまいました。
プレイ時間【1時間32分】
ここに来てガラッと雰囲気が変わりました。今まではまったり路線だったのが、急にシリアスになりました。ネオスフィアに居る知り合いの同業者の工房師からの依頼を受け、自立型ロボットの設計を頼まれたのですが、その制作したファイルが、周りまわって、敵である元老院(ナノカは女王側)の工房師の手に渡ってしまいました。
さらに、元老院により雇われた工房師によって作られたロボットが、ナノカの住んでいる町のウォールサイドを襲撃にきたりします。(今までも何度かありましたが、今回は規模が違いました。)相棒であるスツーカやテンザン、また帝都から来た特殊エージェントのフェアリ(コードネームGG)は、ナノカに負担をかけないために、ナノカが気付く前に、敵を退けたり、倒したりします。

【フェアリ】
しかも、敵工房師が作ったスツーカと同じタイプのEウェポン「プファイル」や今の技術では到底、達する事の出来ない古代のEウェポン「グリーペン」が襲ってきてナノカが知らない所で、スツーカがバラされようとされたり、フェアリが半殺しにされたりします。少し前までのまったりした雰囲気はどこへやら。

【フェアリVSグリーベン】
ちなみに、ネオスフィアの国の発展度が98%になりましたよ!
これはクリアまでに100%行けそうです。ただし、残念な事が分かりました。ナノカが住んでいるウォールサイドが一番発展率悪い・・・。おかしいな?

【全体が98%越え】
ここに来てガラッと雰囲気が変わりました。今まではまったり路線だったのが、急にシリアスになりました。ネオスフィアに居る知り合いの同業者の工房師からの依頼を受け、自立型ロボットの設計を頼まれたのですが、その制作したファイルが、周りまわって、敵である元老院(ナノカは女王側)の工房師の手に渡ってしまいました。
さらに、元老院により雇われた工房師によって作られたロボットが、ナノカの住んでいる町のウォールサイドを襲撃にきたりします。(今までも何度かありましたが、今回は規模が違いました。)相棒であるスツーカやテンザン、また帝都から来た特殊エージェントのフェアリ(コードネームGG)は、ナノカに負担をかけないために、ナノカが気付く前に、敵を退けたり、倒したりします。

【フェアリ】
しかも、敵工房師が作ったスツーカと同じタイプのEウェポン「プファイル」や今の技術では到底、達する事の出来ない古代のEウェポン「グリーペン」が襲ってきてナノカが知らない所で、スツーカがバラされようとされたり、フェアリが半殺しにされたりします。少し前までのまったりした雰囲気はどこへやら。

【フェアリVSグリーベン】
ちなみに、ネオスフィアの国の発展度が98%になりましたよ!
これはクリアまでに100%行けそうです。ただし、残念な事が分かりました。ナノカが住んでいるウォールサイドが一番発展率悪い・・・。おかしいな?

【全体が98%越え】










